公益財団法人 日本小動物医療センター

公益財団法人 日本小動物医療センター 日本小動物医療センターは、ホームドクターとの連携を保ちながら、
専門的な獣医療をご提供する施設です。
Facebookページでは、獣医療関係向けの情報発信を行っています。

[記事掲載]当センターの夜間救急診療センター獣医師の教育についてのインタビュー記事がCLINIC NOTE9月号に掲載されました。ご興味がある先生方はぜひご覧ください!!*夜間救急診療センターでは獣医師(フルタイム、パートタイム)を募集して...
08/09/2021

[記事掲載]
当センターの夜間救急診療センター獣医師の教育についてのインタビュー記事がCLINIC NOTE9月号に掲載されました。

ご興味がある先生方はぜひご覧ください!!

*夜間救急診療センターでは獣医師(フルタイム、パートタイム)を募集しています。
詳しくはリンクをご覧ください。
https://jsamc.jp/dr_info/recruit/vet.html

[当センター獣医師の論文が掲載されました]日本小動物がんセンター勤務医一萬田正直執筆の論文がThe Journal of Veterinary Medical Scienceに掲載されました。ご興味がある方は是非ご覧ください。Long-te...
23/08/2021

[当センター獣医師の論文が掲載されました]
日本小動物がんセンター勤務医一萬田正直執筆の論文がThe Journal of Veterinary Medical Scienceに掲載されました。

ご興味がある方は是非ご覧ください。
Long-term survival in a dog with primary hepatic neuroendocrine tumor treated with toceranib phosphate

Primary hepatic neuroendocrine tumors (PHNETs) are rare in dogs, and limited information exists about the treatment of these tumors. A 12-year-old castrated male French bulldog was presented to our clinic with gastrointestinal signs. Diagnostic tests revealed increased hepatic enzyme levels, a mass....

第17回JSAMC学術交流会のお知らせ今年のテーマは「ホームドクターが陥りがちなピットホールとその対策 ~1次病院と2次病院の上手な連携~」です。このテーマ、実は参加者アンケートで毎年最もご希望が多い演目なのですが、どうしても一方的な内容に...
16/08/2021

第17回JSAMC学術交流会のお知らせ

今年のテーマは「ホームドクターが陥りがちなピットホールとその対策 ~1次病院と2次病院の上手な連携~」です。
このテーマ、実は参加者アンケートで毎年最もご希望が多い演目なのですが、どうしても一方的な内容になりそうで、学術交流会で取りあげることを毎回躊躇していました。
一方、よりよい診療を実践するためには、また、ホームドクターと我々がよりよい連携をとるためには、どうしたらよいだろうと熟慮した結果、今年はあえて今まで避けてきた演目を、建設的に取りあげることに致しました。

日 時: 2021年8月23(月)~27(金)
場 所: オンライン上でのLIVE配信
時 間: 20:00-20:40 / 20:50-21:30(レクチャー30分・質疑応答10分)
参加費: 無料(当センターの紹介病院様) / 10,000円(それ以外の病院の方)
※学生無料(学生証の提示必須)

https://jsamc.jp/dr_info/education/exchange.html

【がんセンターのご紹介の前に電話で事前相談をお受けする取り組みをはじめました。】がんセンターに診療を依頼するかどうか迷っている獣医師の皆様、あるいは診療日までの間の診療について、センター長の小林がご相談に乗りますのでご活用ください。http...
13/04/2021

【がんセンターのご紹介の前に電話で事前相談をお受けする取り組みをはじめました。】
がんセンターに診療を依頼するかどうか迷っている獣医師の皆様、あるいは診療日までの間の診療について、センター長の小林がご相談に乗りますのでご活用ください。

https://jsamc.jp/dr_info/services/drkobayashi.html

当センターの各診療科のご紹介動画を作成いたしました。各科科長が診療科の特徴や思いを語っています。ご家族の皆様へご紹介いただく際などに、是非ご活用ください!https://jsamc.jp/sumary/
16/02/2021

当センターの各診療科のご紹介動画を作成いたしました。
各科科長が診療科の特徴や思いを語っています。
ご家族の皆様へご紹介いただく際などに、是非ご活用ください!

https://jsamc.jp/sumary/

本日の、病院ねこたち🐈‍⬛
28/01/2021

本日の、病院ねこたち🐈‍⬛

毎年、公益事業として開催している定例セミナーですが、今年度はオンラインでの開催です。開始が少し遅れてしまいましたが、参加受付を開始いたしました。今年は、各科一コマずつのアラカルトなメニューになっております。1コマからご視聴いただけますので、...
10/01/2021

毎年、公益事業として開催している定例セミナーですが、今年度はオンラインでの開催です。開始が少し遅れてしまいましたが、参加受付を開始いたしました。
今年は、各科一コマずつのアラカルトなメニューになっております。
1コマからご視聴いただけますので、是非ご参加ください。
https://jsamc.jp/dr_info/education/seminar.html

04/08/2020

https://catribbon.jp/wp-content/uploads/2020/07/ETC_200731_NVL_catribbon_pin_badge_11types_image_board.pdf

とうとう発売開始です!
可愛いです😍💕

上のリンクを表示して右下の購入はこちらからのボタンから購入いただけます。ご支援よろしくお願いします。

02/07/2020

オンラインWJVF第11回大会【講義紹介 No.3】
7/24(金) 14:00~ 小林 哲也 先生
「猫の乳腺癌 −先生、まだ猫の乳腺癌を部分摘出しているのですか?−」
 猫の乳腺にしこりを触知したら、その多くは乳腺がんです。
 猫の乳がんは概して予後が悪いと言われていましたが、早期に適切な治療を施すことで長期生存できる可能性が向上することが分かってきました。そのためには、適切なタイミングで適切な術式を選択し、必要に応じて術後補助治療を検討する必要があります。
 本講義では、猫の乳癌と闘う上で必要な基礎知識から、治療や予後に関する最新の考え方を最新のエビデンスとともに、そしてエビデンスが不十分な内容に関しては私の経験を併せて解説します。
 愛すべき存在の猫たちがもっと幸せに長生きするために、また、現在全国で広がりつつあるキャットリボン運動の概要についてもご紹介致します。
登録はこちら http://www.wjvf.net

【獣医師求人のお知らせ】専門診療の入院管理を通して重症患者の管理を学んでみませんか?日本小動物医療センターでは各科専門診療の症例の入院管理を中心に診療する獣医師を募集しております。診療方針は各担当医から指示があるので若い先生でもご安心くださ...
14/05/2020

【獣医師求人のお知らせ】
専門診療の入院管理を通して重症患者の管理を学んでみませんか?

日本小動物医療センターでは各科専門診療の症例の入院管理を中心に診療する獣医師を募集しております。
診療方針は各担当医から指示があるので若い先生でもご安心ください。
日中のパートタイム、夜間勤務など、働き方もライフプランに合わせて相談可能です。
子育て中などの時短勤務や、若手獣医師の副業兼業、開業前の期間限定勤務なども歓迎します。

興味がある方はぜひお問い合わせください。

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