06/06/2026
ペットショップにいる子の過去の真実を公開します。
ペットショップにいる子は必ず
『健康です。』
と言う謳い文句の中で販売され続けています。
元気=健康。概念は一旦捨てたほうが良いです。
まず、犬や猫のような動物というのは、体調が悪い時、
そのような具合の悪い仕草をする生き物ではないです。
平然を装います。
人間の子供は、泣く、訴えることができますが、そこは動物と違うということを理解してほしい。
じゃあ、具合が悪そうな時ってどんな時なのってことですが、かなり深刻な時です。
具合悪そうだから病院に連れて行って、処置をするって行為は、原則遅い判断だってことをわかってください。
そのようなことを知らないペットショップ店員。
犬猫が可愛いって理由だけで、元気って理由だけで見た目だけで判断している人が多すぎます。
きつめの言葉で、命を預ける立場失格です。
売るためのノルマがあって、売れれば誰でもいい。
儲かればなんでもいい。
可愛いって思いながらも、あなたたちがやっていることは、無責任だと思いませんか?
飼育能力のない人に譲って、何かあれば知らんぷり。
そして、善意で活動している保護団体に皺寄せがいく。
だから、全国の保護団体はあなたたちペットショップに怒っているんじゃないですか?
その行為を隠して、保護団体を名乗って2次販売のようなことをしている奴もいるし。
保護団体を名乗るものが
譲渡の金額オークション制で、ペット保険強制加入させられて、何十万って請求?
そして、販売員にはノルマを化して、大入り袋を用意して金で釣る。
そいつらの謳い文句は、こうです。
「お金がなければ活動が継続ができないので。」
保護される子達がいなくなったらビジネスできなくなるからって、
あえて保護�