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02/06/2025

見逃せないイベントです!

https://www.facebook.com/share/p/1EjuUHDuKH/?mibextid=wwXIfr

【イベント告知】
弊財団(HAK)では本年度第2回目のイベントを開催します。

2025年7月20日(日)にかながわ労働プラザにて、HAK主催によるセミナー「動物福祉の未来 〜尊厳ある生と死を考える〜」 を開催いたします。

本セミナーでは、動物たちの「尊厳ある生と死」について、第一線でご活躍されている講師の先生方をお迎えし、専門的かつ貴重なお話をお伺いいたします。
ぜひ、この機会にご参加いただき 、今後の皆様のご活動にお役立ていただけましたら幸いです。

■ 開催概要
日時:2025年7月20日(日)13:00〜16:30(受付開始 12:30)
会場:かながわ労働プラザ(横浜市中区寿町1丁目4番地)
定員:60名【事前予約制】お申込みはこちらのフォームから:https://forms.gle/ygxF1AruNe47GLnx6
参加費:無料

■ セミナープログラム 

物福祉の未来『尊厳ある生と死を考える』
~創設者・兵藤哲夫が「ペット尊厳死協会」を立ち上げた本当の意味とは?~

第1部
「動物と子どもたちの未来を守るための5つの自由」
~次世代に伝えよう。人も動物も、すべての生命に必要なもの~
講師:一般社団法人アニマル・リテラシー総研 代表理事 山﨑 恵子 氏

第2部
「動物の尊厳死:動物福祉と責任の選択」
~動物がつなぐ絆、心の支え。社会的孤立を乗り越え、動物と共に歩む未来へ~
講師:一般財団法人兵藤哲夫アニマル基金 顧問
日本獣医生命科学大学 獣医学科 特任教授 田中 亜紀 氏

第3部:質疑応答
登壇者:山﨑 恵子 氏、田中 亜紀 氏
ファシリテーター:弊財団監事 獣医師 松本 晃子 氏

15:35~ 支援先活動紹介・交流会
16:30 終了予定

■ お申し込み・お問い合わせ

一般財団法人兵藤哲夫アニマル基金 事務局
メール:[email protected]
お申込みはこちらのフォームから:https://forms.gle/ygxF1AruNe47GLnx6

神社が伝統を継承していくことは喜ばしいことである。その一方で、馬を壮絶な暴力により極限までの痛みと恐怖に追い詰めて行う祭りが継承されていることに、誇りを持つことができるだろうか。ここで青木代表が長年に渡り、建設的な働きかけをしてきた流れがあ...
13/05/2023

神社が伝統を継承していくことは喜ばしいことである。その一方で、馬を壮絶な暴力により極限までの痛みと恐怖に追い詰めて行う祭りが継承されていることに、誇りを持つことができるだろうか。
ここで青木代表が長年に渡り、建設的な働きかけをしてきた流れがあります。感情に流されず信念を持って正しいことを貫こうとする姿勢と声明に、多くの賛同が集まっています。
ぜひご一読をお願いします。

今年の多度大社上げ馬神事で出場馬が骨折し安楽殺となったことは非常に残念です。2016年の神事でも私たちの目の前で馬が転倒・骨折し動けなくなったところを目の前で安楽殺されました。その時も、多くの観客がいたにもかかわらず、全く話題に上りませんでした。
 しかし、今回は違います。上げ馬神事のやり方に対し、多くの方が疑問を感じ意見を発信しています。そのことが、非常に嬉しく心強く思います。伝統をエンターテインメント化し、動物虐待を容認し続けることに今年で終止符を打つチャンスだと考えています。

≪ これまでの取組み(経緯) ≫
動物との共生を考える連絡会代表 青木貢一

三重県の無形民俗文化財に指定され一大イベントになっている「上げ馬神事」が、毎年4月に猪名部神社で、5月に多度大社で行われている。今年は、4年ぶりに開催された。
 
 この神事に供される馬たちは、走路先の傾斜30~35度の坂上に約2mの垂直壁(当日中央部を削り約1m70㎝にする)を越させるために、トレーニングもなくぶっつけ本番で無理やり挑まされる。走路で転倒したり、壁に激突したり、仰向けに転倒するなどで、肩甲骨、大腿骨、四肢の骨折などが起こることがある。この他に、壁に激突して鼻腔から大量出血した馬、坂で頭から転倒し頸椎損傷で即死した馬もいた。特に降雨時には路面が滑るために危険性が高まっていた。これら受傷した馬の殆どが安楽殺され、今までに殺処分された馬の実数は、残念ながら三重県も、上げ馬神事主催者も記録していないので分からない。この危険性を下げ安全を高めるために、垂直壁の高さを低くすることと壁を傾斜させることを両神社に要望したところ、猪名部神社が受け入れ壁を傾斜(約75度)してくれたので、仰向けに転倒する馬は殆どなくなり、危険性が減った。

 この神事の騎手に選ばれた少年たちは、わずか1か月程度の乗馬練習で本番を迎える。そのため、騎手の乗馬技術は不確実であり、馬の能力によってその差が大きく異なっている。何とか越えるものがいるが、途中で落馬する、スピードがなく失速する、スピードがあるが壁に激突する、壁上に腹ばいになる、仰向けに転倒するなどがある。騎手以外の少年たちの中には転倒馬の下敷きになったり、馬に蹴られるなどで怪我する者がいるが、死者が出ないのは不思議である。

 「動物との共生を考える連絡会」と私が、この上げ馬神事を知ったのは2002(平成14)年で、馬の保護管理研究会(馬研)が作成したビデオを見たからで、先進諸国に名を連ね文化国家である我が日本で、あまりにもすさまじい馬への虐待を行う神事が現存していることに非常に驚いた。それ故、翌年の上げ馬神事を調査したところ、ドーピング、竹や鞭でむやみやたらに殴打する、下腹部を蹴り上げる、笹・法被・ロープを振り回す、水をいきなりぶっ掛ける、大声で怒鳴るなど激しい直接的暴力(虐待)を行い、馬を極度の恐怖に陥らせ過剰興奮させ狂奔させた。大勢の観衆や警察官がいる中で、馬への直接的暴力を公然と行われ、さらに壁に腹ばいになった馬をロープで無理やり引っ張り上げるなどもあり、超見苦しい無形民俗文化財の実態を知り、日本の恥だと思った。

 上げ馬神事の実態を知ったから、改善に向けて三重県知事、三重県担当部署、三重県教育委員会、三重県警察、多度大社、猪名部神社、三重県議会議員の全員に馬研が作成したビデオと改善要望書を添えて送付した。さらに、三重県、三重県教育委員会と共催してシンポジウム「馬と文化を考えよう」~人と動物の共生をめざして~を開催して改善を求めた。その結果、馬への暴力は減ったが、残念ながら一時的でしかなかった。その後は、年を追うごとに次第に馬への暴力がエスカレートした。
2009(平成21)年、多度大社での上げ馬神事で馬への激しい暴力行為をビデオに収録し、それをもとに桑名警察署に告発したところ、受理され書類送検された。そのため、三重県文化財保護審議会が開催され、改善を指摘した。その後、明らかに馬への直接的暴力は減ったが、坂上の垂直壁の構造は危険状態のままであった。それ故、壁の高さを低くし傾斜つけることを再度依頼した。前述のとおり猪名部神社が崖を傾斜してくれた。
告発の件は、津地方検察庁四日市支部が動物愛護管理法違反容疑で書類送検された8名全員を嫌疑不十分で不起訴としたので、裁判所の判断を仰ぐことができなかった。反省点は、我々だけでなく、他の方々からも馬への暴力が虐待であると指摘し、警察に取り締まるよう訴える声が複数あったら、嫌疑不十分にならずに起訴され裁判が行われたと思う(検察官の話から)
その後も、多度大社は壁の構造を改めることなく危険状態のままである。

 そこで、2015年(平成27年)、三重県知事に改善指導要望書を送り、2016年(平成28年)には再々度、桑名警察署に告発をしたが、不受理となった。今でも、一部の地区が馬に対する直接的暴力である鞭等での不必要な殴打、突然下腹部に水や砂をかける、法被を振り回し大声で怒鳴るなどなどで過剰に興奮させている。警察は、動物愛護管理法を知らないのか、馬への暴力を一切取り締まることなく関わろうとしない。三重県庁関係者も見て見ぬふりし容認している。

 和鞍や和鐙などの和式馬装と装束での行事は、誠に貴重なものなので、青少年の健全育成に寄与しつつ、三重県の一大イベントである上げ馬神事が、真の無形民俗文化財になるよう私たちは願っている。人馬の安全のために、馬に対する乱暴な行為を完全になくし、壁を安全な構造に改めていただきたい。

 改正動物愛護管理法が2020年6月から施行され、罰則の強化や虐待事例の追加などが図られ実効性が高まったと思う。馬を垂直で高い壁に無理やり挑ませることは「酷使」(特に能力が低い馬であればあるほど)に該当する。時代にそぐわないやり方を自発的に改善してもらいたいので、多度大社・御厨組織と三重県関係者一同が真剣に考えてくださるよう願うばかりです。神事という名の元(隠れ蓑)で動物虐待をすることは神への冒涜であると気づいてほしい。

虐待の無い、上げ馬神事へ(動共連ホームページ)
https://www.dokyoren.com/%E4%B8%8A%E3%81%92%E9%A6%AC%E7%A5%9E%E4%BA%8B/

上げ馬神事の歴史と状況・詳細(動共連ホームページ)
https://www.dokyoren.com/%E4%B8%8A%E3%81%92%E9%A6%AC%E7%A5%9E%E4%BA%8B/%E8%A9%B3%E7%B4%B0-%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E3%81%A8%E7%8A%B6%E6%B3%81/

犬のプロとして、良いハンドブックになるチェックリストをご紹介します。
24/03/2023

犬のプロとして、良いハンドブックになるチェックリストをご紹介します。

「犬の良い飼い主になるためにチェックリスト」をご案内します。
しつけインストラクター、ペットシッター、ブリーダー、生体販売で犬に関わる人はもちろん、一般の飼い主向けにもなる汎用性の高い内容です。

***
飼う前に
① 犬や猫と共に暮らすことについて家族全員で話し合って合意をえましたか。
② 犬や猫についてその基本的な生理、生態、習性や、それぞれの犬種、猫種の特徴、気質、必要な生活環境や世話などを調べましたか。
③ 犬や猫の生涯にかかる費用などを調べましたか。
④ 家族構成や家族の生活環境、年齢、体力、ライフスタイルなどを考え、犬猫種および入手年齢を選びましたか。
⑤ 入手場所(自治体の動物愛護センター、動物愛護団体、ペットショップ、ブリーダーなど)について調べましたか。
⑥ 信頼できる獣医師を探しましたか。
⑦ 旅行や入院などのときに世話を頼める人を探しましたか。

飼い始めたら
1) 食事・世話
① その犬・猫の種、年齢、状態に合った食事を与えていますか。
② おやつを主食にしていませんか。
③ 人間食を与えていませんか。
④ 肥満は虐待だという認識はありますか。
⑤ 手作り食の栄養バランスを考えていますか。
⑥ 適切なグルーミングをしていますか。
⑦ 月齢・年齢に合った世話をしていますか。
⑧ あなたの犬の服は本当に必要ですか。それとも着せ替え人形ですか。
2) 生活環境
① 犬猫の居住エリアは快適で清潔ですか。
② 使っている犬猫用品も清潔にしていますか。
③ 排便排尿は適切に始末していますか。
④ 床は滑りやすくありませんか。
⑤ 猫に爪とぎ用具を与えていますか。
3) 健康管理
① 必要なワクチン接種をしていますか。
② 犬の狂犬病予防注射はしていますか。
③ ノミ・ダニの予防はしていますか。
④ 犬のフィラリアの予防はしていますか。
⑤ 犬の種類に合った運動をさせていますか。
⑥ 猫には上下運動ができるようになっていますか。
⑦ 体重管理はできていますか。
⑧ 健康のバロメーターである糞尿をきちんとチェックしていますか。
⑨ 健康のバロメーターである食欲をきちんとチェックしていますか。
⑩ 皮膚、皮毛、耳、目、鼻、口、体躯、四肢に異常がないかチェックしていますか。
⑪ いつもと違う行動や鳴き声の変化がわかりますか。
⑫ 犬・猫に不妊去勢手術を受けさせましたか。
⑬ 定期健診は受けさせていますか。
4) しつけ
① 動物の学習理論に沿ってしつけをしていますか。しつけが虐待になっていませんか。
② 飼い主自身が行動管理をできますか。
③ 犬・猫と暮らすための我が家のルールを作りましたか。
④ 犬・猫は社会化はしていますか。
⑤ 過度な芸をさせることは虐待につながることを知っていますか。
⑥ 教育パパ・ママになっていませんか。
5)社会に対する責任
① 犬の登録はしていますか。
② 犬の狂犬病予防注射はしていますか。
③ 犬や猫に迷子札をつけていますか。
④ 犬を外に連れて行くときにはリードをつけていますか。
⑤ 公共の場に犬を繋いだまま、用足しをにしていませんか。
⑥ 店の前に犬を繋いで買い物をしたりしていませんか。
⑦ 糞を拾って持ち帰っていますか。
⑧ 動物が起こした事故は飼い主の責任ということを知っていますか。
⑨ 犬の吠え声で近所に迷惑をかけていませんか。
⑩ 集合住宅では決められた規則を守っていますか。
⑪ 毛を周りに撒き散らしていませんか。
⑫ 犬や猫の室内飼育のメリットを知っていますか。
⑬ 繁殖を安易に考えていませんか。
6)犬猫との楽しい活動、楽しい生活
① いつでも人と一緒が良いと思っていませんか。
② 暑い日の散歩は犬にとってはもっと暑いことを知っていますか。
③ ドッグスポーツの前に健康チェックをしていますか。
④ 訪問活動などの前に性格適正チェックをしていますか。
⑤ 緊急災害時に、犬・猫と共に安全に避難する準備はできていますか。

環境省が、一般国民から直接聞き取る動物の意識調査です。オンライン参加も可能!ぜひリンクをクリックしてください。
09/03/2023

環境省が、一般国民から直接聞き取る動物の意識調査です。オンライン参加も可能!ぜひリンクをクリックしてください。

環境省のホームページです。環境省の政策、報道発表、審議会、所管法令、環境白書、各種手続などの情報を掲載しています。

07/03/2023

3分の動画に大事なメッセージが入っています!動物愛護法へのロビー活動の「老舗」とも言える連絡会が、劣悪な環境で飼育する犬を緊急保護し場合により飼い主に戻さなくてもいいよう法改正を要望していくとのこと!
そのほか、野生動物をペットとして飼育することの禁止、「ペット」以外の動物を守ることを要望していくそうです。

ペットに苦痛を与えないで。顧客である飼い主、ご家族と会話をする中で、どう伝えたらいいのか迷うことはありませんか?RSPCA(英国動物虐待防止協会)の生命尊重セミナーが開催されます!どんな方も参加できる公開無料セミナーです。
02/02/2023

ペットに苦痛を与えないで。顧客である飼い主、ご家族と会話をする中で、どう伝えたらいいのか迷うことはありませんか?
RSPCA(英国動物虐待防止協会)の生命尊重セミナーが開催されます!
どんな方も参加できる公開無料セミナーです。

愛犬の相談は、インターネットが最多。時事通信にそんな記事がアップされました。sur 犬と暮らすは、愛犬の相談にお役に立てる!と言うプロの方々をこれからもサポートして参ります。こちらがその時事通信の記事になります。
12/12/2022

愛犬の相談は、インターネットが最多。時事通信にそんな記事がアップされました。
sur 犬と暮らすは、愛犬の相談にお役に立てる!と言うプロの方々をこれからもサポートして参ります。
こちらがその時事通信の記事になります。

[株式会社PLAN-B]しつけの参考にしたのはペットサイトが219人と最多だが、誤ったしつけをしている飼い主は218人と多く、しつけと虐待の境界がわかっていない結果に。また、叩く蹴るなどを見たことがある人は42.6%いた.....

クリスマスのプレゼントにサプラーイズ!なんと、生きている可愛いペットちゃん。その後にはこのように「飼えなくなったので」との相談が寄せられてしまう。じわじわと広めたいことです。プレゼントにペットはやめよう、が当たり前になるように。
09/12/2022

クリスマスのプレゼントにサプラーイズ!
なんと、生きている可愛いペットちゃん。その後にはこのように「飼えなくなったので」との相談が寄せられてしまう。
じわじわと広めたいことです。プレゼントにペットはやめよう、が当たり前になるように。

<動物をプレゼントにしないで>

今年も残すところあと少しとなりました
街はクリスマスツリーのイルミネーションで煌めいています
今年は久しぶりの行動制限のないクリスマス、年末となり、楽しみにしている方も多いのではないでしょうか…

毎年発信していますが
クリスマスプレゼントに犬や猫、その他の動物をプレゼントに…
なんて考えてはいませんか?

JSPCAにはクリスマスプレゼントや誕生日プレゼントに犬や猫をもらったけれど結局飼えなくなってしまった… などの相談も寄せられます
お子様やお孫さん、恋人へのプレゼントだけではありません。ご高齢者へ健康の為、寂しくないようになどの場合もあります

動物たちは、おもちゃや健康器具ではありません。一つの命です
家族の一員として迎えるものであり、一方的なプレゼントやサプライズでプレゼントするものではありません

動物たちは生活に喜びや癒しを与えてくれる存在でありますが、一生面倒を見ることができるのか、家族全員で話し合って決めてください。
子どもさんだけではお世話しなくなることもあります。また高齢者が飼えなくなった場合の受け皿まで話し合ってください
そのうえで家族に迎え入れようという場合は、十分準備を整えた上で迎えましょう

動物愛護相談センターや動物保護団体に新しい飼い主を待っている動物はたくさんいます
ペットショップだけではなく、動物愛護相談センター、動物保護団体から迎え入れることも選択肢の一つとして加えてください

年齢やライフスタイルなどを考え、最後までお世話できるのかよく考えてから迎え入れましょう

JSPCAからのお願いです

知る機会が多くはないテーマ。しかも俯瞰してとらえた視点は勉強にもなります。
02/09/2022

知る機会が多くはないテーマ。しかも俯瞰してとらえた視点は勉強にもなります。

【FBミニライブ配信開催予定】ー 明日、9月2日(金)の19:00~、「動物虐待は『動物』だけの問題ではない!?」と題して、FBミニライブ配信を開催予定です!
動物虐待は罪のない動物たちを苦しめる、決して許されない行為です。しかし、動物虐待は動物たちだけでなはく、私たち人間の安心・安全な暮らしにとっても決して無視できない課題であることをご存じですか。本ミニライブ配信では、動物に対する暴力はもちろん、大量の動物をネグレクトするに至る多頭飼育崩壊(アニマル・ホーディング)など、動物虐待と言われる行為が私たち人間社会にとって何故「自分事」として捉えるべき課題であるかについて迫り、オンラインセミナー「動物虐待と対人暴力の連動性 ― 動物虐待とその他の暴力は連動する!?」のプレビュー的な内容をお届けいたします。
配信の長さは15分~20分ほどを予定しており、見逃し配信の投稿も予定しております。
このFBミニライブ配信は、開催時刻に当法人のFBページにお越しいただければ事前のお申込など不要でどなたでも無料でご覧になれます。上記セミナーへのお申込を迷ってらっしゃる方、また #動物虐待と対人暴力の連動性「 」や #アニマルホーディング について詳しく知りたいという方、ぜひご視聴ください!
※ライブ配信のため、開始・終了時刻が少々前後する場合がございます。あらかじめご了承ください。
※また、本FBミニライブ配信は、当法人の都合により予告なく開催時刻の変更・中止や、見逃し配信の中止を決定する場合があります。あらかじめご了承ください。

住所

東京都
Meguro, Tokyo

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