12/04/2026
⚠️狂犬病注射について⚠️
狂犬病の注射は今となっては義務ですが、
言われるがままに打つのではなく、動画を見て
【把握】と【判断】をして欲しいです。
狂犬病ワクチンを年一で打つ法律・義務、
これは何のためか。
【狂犬病を防ぐため】
そこまではわかります。
【犬の体に抗体が残っているのに年一で追加し続ける】
これは全く意味も理由もわかりません。
だいたい抗体はのこっているので、調べてみるといいです。
狂犬病ワクチンの中身は知ってますか?
(画像参照)
沢山の副作用があります。
最悪命を落とす子や障害が残る子もいます。
義務とはいえ、
自分の犬の命を危険にさらす訳にはいかないので、
飼い主の知識と判断で犬を守りましょう!
【獣医さんは何も教えてくれません】
例えば
・病気の治療中/回復後
・持病がある
・注射/ワクチンにに対するアレルギー
・老犬
etc…
そういう場合に無理やりワクチンをする必要はないです。
【猶予証明書】をもらい見送りましょう。
ドッグランや施設に行くには、
5種混合ワクチンや狂犬病ワクチンを提示する必要があります。
この場合も、上記のリスクがある場合は、
遊びのために打つのが本当に正解なのかを考えましょう。
体に入れるものは、
なんでも言われるがままにするのではなく、
自分でも調べましょう。
5種混合のワクチンも同じです。
こちらは義務ではないので、おバカの一つ覚えのように、
毎年毎年打つのは、本当に必要か考えましょう。
ほとんど散歩にも行かない持病を抱えた老犬が、
毎年ワクチン/狂犬病ワクチン打つなんて、
飼い主も、それを知っていて打つ獣医も酷いです。
そんな状況を考慮しない獣医にはかからないように限る!
法律を守るのは当然、
しかし、それ以上に自分の犬を守るのも当然の義務です。