Labulls&LabullsGarden

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Labulls&LabullsGarden わんちゃんの健康をサポート、トータルホリスティックサロン&ドッグマッ

26/10/2026

15歳だって、大冒険!🌳🐾
⁡
10年前、まだエネルギッシュで元気いっぱいだった頃から
⁡
お母さんが願っていたのは、
「シニアになっても、自分の脚で歩けること」
⁡
その想いとともに、身体づくりと沢山の経験を積み重ねてきた年月。
⁡
そして15歳の今。
⁡
歩けるどころか、走って、冒険して!
10歳以上年下の仲間達と同じ森を楽しんでいる。
⁡
若いからできる。
シニアだからできない。
⁡
身体って、そんな単純な話じゃない。
⁡
もちろん、加齢による変化もあれば、健康状態や個体差もある。
⁡
でも、
⁡
「シニアだから出来なくなって当たり前。仕方ないよね」
⁡
私は、年齢だけで可能性を決めたくない。
⁡
若い身体に戻ることはできなくても、今の身体でできること、楽しめることは大切にできる。
⁡
そして未来を見据えて、元気なうちから積み重ねられることも沢山ある。
⁡
時間は、どんなに願っても戻らない。
⁡
身体づくりは、困ってから始めるものだけじゃない
⁡
「今は元気だから、何もしなくても大丈夫」
ということではない
⁡
元気な「今」だからこそ、選べる挑戦が沢山ある。
⁡
不調があれば、選択肢に制約が生じることもある。
⁡
もちろん、困ったことをきっかけに始める身体づくりも大切。
⁡
でも、私達が願っているのは
⁡
元気なうちからの身体づくりが「当たり前」になること。
⁡
未来の身体は、今日の積み重ねから。
⁡
あなたの愛犬が10年後も好きなことを楽しめるように、今、何を積み重ねていますか?

08/10/2026

何のために、身体をつくるんだろう。
⁡
長生きしてほしいから。
健康でいてほしいから。
⁡
もちろん、それも大切。
⁡
でも私たちが本当に願っているのは、
ただ「長く生きること」だけではありません。
⁡
走りたい時に走れる。
登りたい場所へ登れる。
泳ぐ、探す、遊ぶ。
家族と一緒に出かける。
⁡
その子が大好きなことを、
生涯できるだけ長く楽しめること。
⁡
そこまで含めて、
私たち家族は「健康でいてほしい」と
願っているのだと思います。
⁡
⁡
パテラが心配だから。
ヘルニアが怖いから。
筋力を落としたくないから。
⁡
身体づくりを始める理由は、それぞれです。
⁡
でも目の前の「心配事」に一生懸命になるほど、
いつの間にか
⁡
「何のために身体をつくるのか」
⁡
を忘れてしまうことがあります。
⁡
⁡
「筋肉」は、とても大切です。
⁡
でも、
⁡
筋肉があることと、
その筋肉を「動きの中で活かせること」は
⁡
同じではありません。
⁡
支える。
力を出す。
緩める。
重心を移す。
バランスを取り直す。
⁡
身体には、さまざまな使い方があります。
⁡
Labulls Gardenが目指しているのは、
⁡
「鍛えた身体」ではなく、
⁡
自分の身体を、
動きの中で使いこなせること。
⁡
歩く・登る・降りる・またぐ・潜る・泳ぐ。
⁡
自然の中で、
さまざまな足場や傾斜、水、木、土に触れながら
⁡
犬自身が感じ、考え、選び、動く。
⁡
自然の中には、
さまざまな動きを経験できる要素がたくさんあります。
⁡
ですが、
⁡
ただ自然の中にいるだけで、
身体の使い方が身につくわけではありません。
⁡
その子の動き方や「得意・苦手」を見ながら、
⁡
足場、高さ、傾斜、水深、
課題の難しさを調整する。
⁡
必要な場面では、
動きを引き出すためのサポートを入れながら、
⁡
いろいろな動きを�

30/09/2026

9歳の愛犬。
⁡
若い頃は
走るのも飛ぶのも得意だった。
⁡
走れば速くて、高くも飛べた。
⁡
今もボール遊びは大好き🥰
⁡
でもこれから先、

昔と同じ速さで走ったり
同じ高さを飛べなくなってくるのだろう。
⁡
加齢と共にそれは自然な事😌
⁡
だから
⁡
大好きな「ボール遊び」を維持するために
準備したい「遊び方の選択肢」を増やす事

⁡
走って追いかけるだけじゃなくて、
⁡
探したり、
登ったり、
降りたり、
跨いだり、
回り込んだり。
⁡
同じボール遊びでも
楽しみ方はいっぱいある。
⁡
今まだ元気に動けるうちに
そんな遊び方も経験しておく。
⁡
色んな経験は、
身体の使い方を増やすだけじゃなくて
⁡
「楽しい」の選択肢を
増やしておくことでもあると思う。
⁡
危ないから全部やめるんじゃなくて、
⁡
大好きなことをできるだけ長く楽しめるように
身体を作って、やり方を変えて、その日の身体を見る。
⁡
そんなシニアへの準備もあるといいのかなと思う☺️
⁡
この子がこの子らしく
好きなことを楽しめるシニアライフを過ごせるように✨

12/09/2026

21歳 自分らしく生き抜いた日々

2019年、21歳で旅立った
愛犬タロウちゃんのお話です
⁡
保護犬だったタロウ。家族になった後、
去勢手術を受けた際に獣医師から
「推定5〜6歳」と言われたことをもとに、
⁡
我が家では4月1日をお誕生日として
毎年お祝いしていました🎂
⁡
⁡
18歳、19歳、20歳。
⁡
年齢を重ねても、
その時の身体にできることを続けてきました。
⁡
水中で身体を動かしたり
身体を緩めたり
お風呂に入ったり。
⁡
20歳を過ぎても
自分の脚で立つ姿が残っています。
⁡
⁡
でも、
ずっと元気だったわけではありません。
⁡
最期の頃には
くるくると旋回するようになり、
⁡
亡くなる約1ヶ月前からは
食事もほとんど食べられなくなりました。
⁡
21歳のお誕生日を迎えるのは
難しいかもしれない。
⁡
そう思っていました。
⁡
それでもヤギミルクを飲みながら
一日、一日を過ごし、
⁡
2019年4月1日。
⁡
タロウは
21歳(推定)のお誕生日を迎えました。
⁡
その8日後。
⁡
2019年4月9日、
眠るように旅立ちました。
⁡
⁡
何歳まで生きたか。
⁡
もちろん、
長く一緒にいられたことは嬉しい。
⁡
でも私はそれ以上に、
⁡
その子が生きている時間を
どう過ごせるかを大切にしたいと思っています。
⁡
⁡
シニアだから。
もう○歳だから。
⁡
年齢だけで
その子のできることを決めるのではなく、
⁡
身体の状態も
持っている疾患も
体力も
その日の様子も見ながら、
⁡
その子に「今日できること」を。
⁡
⁡
できることが少なくなっていく時間も、
その子の大切な一生の一部。
⁡
⁡
⁡
タロウちゃん
楽しい日々だったね。
家族になってくれてありがとう。
⁡
⁡
🌿 Labulls Story #5

07/09/2026

16歳目前、教育係まだまだ現役🤣
※2022年、17歳2ヶ月でお空組になった愛犬ぱーこ👵のお話です

2021年10月5日。
ぱーこ👵16歳のお誕生日まであと2日。

当時1歳3ヶ月のラブラドールの教育係を
立派にやってました🤣

その年齢差、15歳。

パピーの時からの関係性は、

身体のサイズが変わっても
そう簡単には変わらなかった🤣

渾身の一喝に、
パピーの頃から恒例の避難場所は椅子の下🤣

今、こうして昔の動画を見返していると
笑ってしまうと同時に、改めて思うことがあります。

ぱーこが16歳目前になって
突然こんなに動けたわけではありません。

若い頃から動くことを楽しみ、
持ち前の気持ちの強さで人や犬と関わり、

年齢を重ねても、その時の身体に合わせながら

「動くこと」をやめませんでした。

シニアになってから慌てて身体を作るのではなく、

元気な「今」から積み重ねていくこと。

そして

シニアになっても、
「年齢」という数字だけで

「もうできない」と決めないこと。

もちろん、年齢や疾患、体力によって
必要な運動も、できることも一頭一頭違います。

だからこそ、その子の“今”を見ながら
できることを続けていく。

夏の暑さやお天気不良で
運動量が落ちていた子たちも、

少しずつ身体を動かしやすい季節になってきました🍂

冬を迎えてからではなく、動きやすい秋から。

足腰に不安のある子も、
シニア犬も、
元気いっぱいの若い子も。

未来の身体のために、
今から身体づくりを始めませんか?

ぱーこ👵が残してくれたものは、
今のLabulls Gardenにもちゃんと繋がっています😌

🌿 犬が笑う場所 / Labulls Garden 🌿
ご予約・お問い合わせはDMまたは公式LINEへ📩

Labulls Story #4

04/09/2026

「できる身体」と「使える身体」は同じ?
⁡
丸太の上ではとても慎重派さん🐶
⁡
一歩ずつ足元を確認しながら
ゆっくり進みます🐾
⁡
でも、
根っこジャングルではどうでしょう?🤭
⁡
複雑な足場でも
ほとんど躊躇せず、
楽しそうにどんどん進んでいきます🌿
⁡
同じ犬なのに、
環境が変わるだけで
選ぶ動きはこんなにも変わります。
⁡
ここで大切なのは、
⁡
「できる能力を持っていること」と
「必要な場面でその能力を使えること」は

同じではない、ということ。
⁡

身体は、
⁡
その場の足場や高さ、狭さ、
安定性などの情報を受け取りながら、
⁡
どう身体を使うか
どの動きを選ぶかを調整しています。

⁡
だから身体づくりは、
ただ「できること」を増やせばいい
というものではありません。

⁡
筋力があっても、
可動域があっても、
⁡
必要な場面で
その能力を使えなければ
十分に活かすことはできません。
⁡
いろいろな環境を経験することで、
⁡
その場を感じる
↓
身体を調整する
↓
必要な動きを選ぶ
⁡
そんな経験が積み重なっていきます。
⁡
私達は
ひとつの「正しい動き」を覚えさせるより、
⁡
その子自身が
必要な時に選べる
⁡
“動きの選択肢”を増やしていくことを
大切にしています🐾
⁡
だから、
⁡
愛犬が何かを嫌がった時や
慎重になった時に、
⁡
すぐに
「この子はこれができない」
「この運動が苦手なんだ」
⁡
と決めなくてもいいかもしれません。😌
⁡
別の環境では
⁡
その子がすでに持っている能力を
ちゃんと使えていることもあります。☺️
⁡
“できない”と決める前に、
⁡
その子が
⁡
どんな環境なら動けるのか
どんな時に楽しそうに身体を使っているのか
⁡
少し観察してみてください☺️
⁡
そこに、
その子の身体づくりのヒントが
隠れているかもしれま�

03/09/2026

「その立ち方、ただの癖?」
⁡
ワンちゃん達にはそれぞれ身体の"使い方の癖"があります
⁡
この子の場合は
左後肢を外へ逃がすような
“立ち方の癖”があります🐾
⁡
面の広い切り株では
その立ち方がよく見られます。
⁡
でも、
支持できる場所が限られる丸太の上ではどうでしょう?
⁡
いつもの立ち方だけでは対応しにくくなり、
4肢を使いながら
身体の位置を細かく調整する姿が見られます。
⁡
ここで大切なのは、
⁡
「癖を改善した」ということではありません。
⁡
犬の身体は、
足裏や関節・筋などから入る体性感覚、
視覚、前庭感覚などの情報をもとに、
⁡
その場の状況に合わせて
姿勢や動きを調整しています。
⁡
足場が変わる
↓
身体に入ってくる情報や
求められる条件が変わる
↓
姿勢や身体の使い方も変わる
⁡
丸太のように
足を置ける範囲=支持基底面が限られる環境では、
⁡
いつもの身体の使い方だけでなく、
その場に合わせた
別の身体の使い方が必要になります。
⁡
筋力があっても、
必要な時に使えなければ活かせない。
⁡
その場を感じ、
身体を調整し、
必要な動きを選べること。
⁡
そんな身体づくりも
とても大切だと考えています🌿🐾
⁡
※今回の動画から分かるのは、
環境によって立ち方や支持の仕方が変化していることまでです。左後肢の使い方の原因を動画だけで特定することはできません。
⁡
🌿 Labulls Movement Lab 🌿
犬の動きを、
見た目だけではなく
身体と神経の働きから考えるシリーズです。

27/08/2026

15歳ハイシニア犬
「簡単な課題」は本当に優しさ?
⁡
シニアになると、

転ばないように。
失敗しないように。
危なくないように。
⁡
つい「簡単にできること」を
選びたくなることがあります。
⁡
もちろん、安全への配慮はとても大切。

でもラブルズでは、
その子の身体の状態を見ながら
あえて「ちょっと難しい」を残しています。
⁡
できるかな?
やってみよう。
⁡
うまくいかない。
別の方法を試してみる。
⁡
躓く。
転ぶ。
そして、自分で立て直す。
⁡
こうした時、身体には
⁡
足裏からの触覚や圧覚、
筋・腱・関節からの固有感覚、
⁡
視覚や前庭感覚など
さまざまな情報が入っています。
⁡
その情報を使いながら
⁡
今の身体の位置や地面の状態に合わせて、
姿勢や重心、四肢の動きを調整していく。
⁡
うまくいかなかった経験も、
次の動きを変えるための大切な情報になります。
⁡
でも、ここで私が一番大切にしているのは
「難しい課題をやらせること」ではありません。
⁡
その子自身に
「やってみたい」があること。
⁡
ノアちゃんは以前、
⁡
ラブルズへ来ても
お母さんの後を歩いていれば満足なタイプでした。
⁡
ところが今は、
アスレチックエリアへ行くと
自分からあちこち探索していきます☺️✨
⁡
少し難しい。
でも、やってみたい。
⁡
失敗しても、またやってみる。
できたら、嬉しい。楽しい。
そしてまた身体が動く。
⁡
心が動くことと
身体が動くことは、
別々ではないと私たちは考えています。
⁡
だから身体づくりは、
筋肉だけを見ていればいいものでも、
たくさん運動させればいいものでもありません。
⁡
「やってみたい」と思える環境の中で
自分から身体を使い、
考え、調整し、また挑戦する。
⁡
そして動いたあとは、
しっかり休む。
⁡
シニア期は
その日の体�

25/08/2026

犬と人。
対象は違っても、身体づくりにはたくさんの共通点がありました🌳🐾
⁡
先日、自然の中で人の身体と向き合う
「野生のパーソナルトレーナー」池田卓規さんが
Labulls Gardenに見学に来てくださいました✨
⁡
以前Instagramで池田さんの発信を見つけた時、
「人と犬で対象は違うのに、伝えていることがすごく似ている!」
と驚いたのが始まりでした。
⁡
ラブルズで犬達に取り入れているのは、
自然の中で様々な感覚を使いながら行う身体づくり。
⁡
土、草、丸太、枝、斜面、穴ぼこ。
⁡
硬さも、傾斜も、足元の形も、
一歩進むたびに条件が変わります。
⁡
どこに足を置こう?
どうやって越えよう?
潜る?跨ぐ?登ってみる?
⁡
自然の中では
身体にかかる負荷も、必要になるバランスも、
身体の使い方もその都度変わっていきます。
⁡
「自然の中で出来るトレーニングは
アイデア次第でいくらでもある」
⁡
実際に一緒にフィールドを歩きながら、
改めてその面白さを感じました。
⁡
そしてもうひとつ、
私達がとても大切にしていること。
⁡
それは「感情が動く」こと。
⁡
「なんだろう?」
「どうしよう?」
「やってみようかな?」
「やってみたい!」
⁡
自然の中には、
そんな好奇心やワクワクが生まれるきっかけが
たくさんあります🌳✨
⁡
せっかくなのでこの日は私達も靴を脱ぎ、
犬達がいつも動いているフィールドを
裸足で体験してみました🦶
⁡
すると、靴を脱いだ瞬間から
意識が足裏へ。
⁡
丸太の硬さ、土の柔らかさや冷たさ、
凹凸や傾斜……
⁡
普段犬達が足裏から受け取っているものの多さを
自分達の身体で感じることができました。
⁡
そして山トレの前後で前屈してみると、
体験した全員が
「股関節からスッと折りたためる」
という感覚に!😳✨
⁡
でも、ただ「柔らかく�

17/08/2026

17歳まで、自分の脚で歩いたフレンチブルのぱーこ👵🐾
(17歳と2ヶ月でお空へお引越しした愛犬のお話です)
⁡
もちろん年齢とともに筋肉は落ち、
若い頃と同じようには動けなくなりました。
⁡
それでも最後まで、
自分の身体を使って歩いていました。
⁡
ぱーこがシニアになっても続けていたのは、
ただ「筋肉をつける」ための運動ではありません。
⁡
水の上でバランスをとったり、
階段を上ったり、
砂浜や波打ち際を歩いたり。
⁡
足元や身体に入ってくる情報に合わせて、
自分でバランスをとり、
四肢を運び、身体をコントロールする。
⁡
筋肉は、もちろん大切。
⁡
でも私はシニア期になればなるほど、
⁡
「どれだけ筋力があるか」だけではなく、
「今ある身体をどう使えるか」も大切
⁡
だと感じています。
⁡
そしてこれは、
シニアになってから突然始めるものではなく、
⁡
若い頃からいろいろな環境で
身体を使ってきた経験の積み重ねも
大切だと思っています。
⁡
昔はただ、
「この子たちに、ずっと元気でいてほしい」
と思いながら続けていたこと。
⁡
身体についてさらに学びを重ねた今、
昔の動画を見返すと、
⁡
「そういうことだったのか」🥹
⁡
と繋がっていくことがたくさんあります。
⁡
今、Labulls Gardenで犬たちに伝えている身体づくりの中にも、
⁡
ぱーこ達と過ごした時間から教えてもらったことが
たくさん詰まっています。☺️
⁡
ぱーこ達から教えてもらったことを、
今度は私が、今出会えてる犬たちへ繋いでいきたい🐾
⁡
Labulls Story #2
⁡
犬たちと過ごした時間から学んだこと。
そして今へ繋がっていることを、
少しずつ残していきます☺️

住所

千葉県山武市椎崎1130/3
Chiba-shi, Chiba
289-1205

営業時間

土曜日 11:30 - 17:30
日曜日 11:30 - 17:30

電話番号

+818041167131

ウェブサイト

アラート

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